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あっかんべェ一休 (上)

マンガだけど、読書にいれちゃおう。

私たちがイメージしているとんち小僧、一休さん。
その生涯を描いた、ひとりの人間としての一休さんのマンガです。
とんち小僧だったのは、ほんの子どもの時のこと。

悟りとは、この世とは、自分とは。
探求し続けるさまが崇高の極みでございます。
それが、どうして晩年には愛人をもつお坊さんになったのか・・・

あぁ、はやく下巻を仕入れて、読ませて欲しいです。アマゾンさま。
100冊読書 | comments(0) | trackbacks(0)

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